昨日友人5人で入間の三井アウトレットにいった.
そこでモール内のレストランのランチビュッフェを食べた.
90分一発勝負ということで料理を物色し,もう残り10分という時に
事件は起こった.デザートのコーナーを見てると
「これ〜なんやろなぁ??」という声が聞こえてきた.
が!その
「これ〜なんやろなぁ??」と発言した
人物の周辺に人の気配はない.
あるとすれば
俺だけだ.
「これ〜なんやろなぁ??」と発言した人物は
明らかに誰かと間違えて話しかけている.
しかし!そんなことを考えてる間もなく
「さぁ〜なんだろう」不覚にも言ってしまった.
とっさに
やばいっと思ったがすでに遅かった.
「これ〜なんやろなぁ??」と発言した人物は
さらに
「ヨーグルトかなぁ?」とかぶせてきたのだ!
もう騙しきれないと思いその場から逃げだそうとした.
が.
当然その悪行は発覚してしまい.
「すみません,間違えました」
とお互いに言い,
爆笑して終わった.一期一会を大切に・・・・
ちなみに
「これ〜なんやろなぁ??」と発言した人物が
なんだろうと思っていたデザートは
ごく一般的なフルーツポンチであった.
2009年10月25日(日) | ニュース | comment : 2 | Trackback : 0 | △
いやはや今回のWBCでヒットを打っても試合に勝っても
まったく表情を変えなかったイチローがあれほどまでにはしゃいでる姿は
まさに
侍,サムライ,SAMURAI !!!!それにしても
イチロー!あんたまじで持ってるよ.
それともうひとつ
けがをして無念の帰国をした村田選手・・・・・・
チームのためを思って早々に帰国する姿は
武士道,ブシドウ,BUSHIDOを感じずにはいられない大会でした.
2009年03月25日(水) | ニュース | comment : 0 | Trackback : 0 | △
と,八王子のテリーと言われた迷コメンテーターが
銀座での街頭インタビューに答えてからはや何年か経った.
そう,またWBCの季節がやってきたのだ.
イチロー!!!!!頑張ってくれ
2009年03月19日(木) | ニュース | comment : 3 | Trackback : 0 | △
”常識では考えられないようなできごとアンビリーバボー!!!あなたの身に起こるのは明日かもしれません”
のフレーズでおなじみの
奇跡体験アンビリーバボーという番組があります。
今日、郵便物sを出しに郵便局に行きました。
ちょっと大量にあったので、苦労しましたが
おれ「全部
送信してください郵送してください」
局員「ゆうメールでいいですか?」
おれ「ん??じゃそれで!」
局員「了解。ではさっそく!!ペッタンぺったん」
なにやらハンコを押し始めました。
あ〜よかった。これで一年越しの仕事が終るわ〜〜〜が
っっって、ちょっとまったぁ〜〜〜それタ〜〜〜〜〜〜イム!ストップだよ〜〜〜==============================================================>
事件の発端は約10分前にさかのぼる
郵便物の中の一つは
茨城県の某市宛てであったので
これは
自分で届けて驚かしてやろうとおもい
封筒には入れたが、宛先を
太陽系地球日本国茨城県○○市〜〜〜〜なおかつ差出人の住所を
太陽系のどっかと、
ものすごく丁寧 and テキトーの
ウルトラマン的な感じで書いてしまっていたのだ
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その本来
そこにいてはいけないはずの郵便物がいままさに
ペッタンぺったんハンコを押され郵送の準備が着々と進んでいるではないか
陸上競技100mでいえばスタート前、スタート練習をやってまってるとこくらいだ。
陸上競技走幅跳でいえば、跳躍練習がおわったくらいだ
サッカーでいえば最初のチョンの20秒前だ
野球でいえば「おねがいしま〜〜〜〜〜す」の1秒前だ
その段階でこともあろうに俺は
「すみません。その封筒だけ間違いでした」と、いった。。。いや、謝罪した。。。
その後、郵便局から走って出てゆく男を目撃した人は多数いると思う
常識では考えられないような出来事、アンビリーバボー!
あなたの身に起こるのは明日かもしれません2009年01月20日(火) | ニュース | comment : 6 | Trackback : 0 | △
はい。
売ってきました。
僕の
思い出たちを・・・・
何を売ったかといえば部屋にあった
いらない
BOOKSです。
やはり、なんといっても地球温暖化や資源枯渇!ここは個人単位でも
リバース・リトライ・レスキューといわれる飲み会の
3Rを実践しないと!
間違えた・・・・
リデュース・リユース・リサイクルを実践しないとと考えBOOKOFFに向かったわけです。
段ボールの中にはかつて大学受験の時にお世話になった参考書や過去問などがぎっしりです。
自分「あ・・あのう。本をうりたいんですけど・・」
店員「ありがとうございます。少々お待ちください」
・
・
・
・
・
・
15分後
・
・
・
・
店員
「15番の札をお持ちのお客さまぁぁ〜〜〜」と、おれの目の前で行ったすると
店員「全部で
24冊ですね」
自分
「ハイ、ソウデス」というより別に数えてないから適当に答えた。
店員「間違えました。これとこれを入れて全部で
26冊ですね」
自分
「はい。そうです。」店員「それとですねぇ。こちらのBOOKSになるんですがお値段がつかないんですよ(つまり
0円なんですよ)・・」
それはかつて自分がお世話になった
参考書や過去問たちであった。
お前ら・・・・世間でももう用なしなんだな・・・と涙が出てきた(嘘)
しかし、自分もいらなかったので引き取ってもらった。
が・・・・・・唯一、値段は付くのだが引き取れないとして帰ってきた本がある。理由は「同じ本を二冊ひきとることはできない」というBOOKOFFのルールによるものらしい。
なんでこの本を二冊持っていたのか、自分でも謎だがとにかく帰ってきた。
その本の名前は・・・
「バカの壁」自分「
じゃあ改めてこのバカの壁を引き取ってもらえませんか?」
と往生際悪く聞いてみた。しかし
店員「だめですねぇ」
自分「ははは、ですよねぇ。ちなみにもう一冊の
バカの壁はいくらで引き取ってもらえたんですか?」
店員
「30円です」おれは30円のために何をやっているんだ・・・と結局合計で1030円でした。
ありがたや
戻ってきたバカの壁であるが、今年に入って壁に出会ったのはこれで二回目である。
かつて、有名な結果オーライの理論を提唱した学者が
「人生には少なくとも5つの壁がある」
と中途半端なことを言ったのを思い出した。
一つ目は
壁そして二つ目の壁がまさか
「バカの壁」であったとは驚きである。
2008年12月14日(日) | ニュース | comment : 2 | Trackback : 0 | △